愛知杯の最終予想

こんにちは!

今回は愛知杯の最終予想をしていきたいと思います。

小倉の午前中の芝でのレースはトニービンノーザンテーストニジンスキー持ちの馬の好走が多かった印象でしたので、この辺りにも注目したいと思います。

 

 

 

 

愛知杯の最終予想

今年の愛知杯は中京ではなく、小倉開催なので、過去の傾向が全く使えないので、去年の開幕週と本日の傾向を重視し、予想を組み立てたいと思います。

去年の芝2000m上級条件で、好走が多かったのは、ニジンスキーダンチヒ、リファール、トニービン持ちの好走が多くて、今日の午前中の芝でのレースはニジンスキートニービン持ちの好走が多かったので、この辺りに注目したいと思います。

 

開幕週なのですが、稍重の馬場なので上級条件では比較的差し馬の好走もありそうな気がします。

午前中の下級条件では先行馬の好走もあり、先行、差し馬に注目したいと思います

 

 

これらの事を踏まえて今回印をつけていきたいと思います。

 

◎サラキア

○アロハリリー

▲カレンシリエージョ

デンコウアンジュ

☆リリックドラマ

☆センテリュオ

☆モルフォオルフェ

☆パッシングスルー 

☆ポンデザール

☆レッドランディーニ

 

◎-○▲△-○▲△☆ 三連複フォーメーション

○▲△ワイドボックス

 

これで勝負したいと思います

1月18日の競馬 愛知杯

おはようございます。

今日は1月18日の競馬で愛知杯があります。

今週から小倉開催が始まり、3場開催で選択肢も増える為、楽しみです。

 

愛知杯の最終予想は午後から公開予定ですのでそちらの方もよろしくお願いします。

 

 

 

今日の勝負レースと買い目

京都

3R

フォーテ

相手

2.4.8.11

買い目

単勝

3-2.8 馬連

4.11→3 馬単

 


小倉

5R

サトノレガシー

相手

1.2.3.5.9

買い目

単勝

8-3.5.9 ワイド

1.2→8 馬単

 

10R

メイショウテンダン

相手

4.5.7.10.13

買い目

14 単勝

14-4.5.7.10.13 ワイド

 

 

これで勝負したいと思います。

愛知杯の簡単な血統分析

おはようございます。

今日は愛知杯の簡単な血統分析をしていきたいと思います。

 

今年の愛知杯は小倉開催となり、今までの傾向が使えない為、今回は毎年小倉開幕週に行われる芝2000mの上級条件レース壇ノ浦特別の過去の傾向を見ていきたいと思います。

 

2019年

1着バゴ(ナスルーラ)×サンデー

2着ヴィクトワールピサ(サンデー)×欧州ノーザンダンサー

3着マンハッタンカフェ(サンデー)×ロベルト


2019年

1着ディープ(サンデー)×ナスルーラ

2着キンカメ(欧州ミスプロ)×サンデー

3着ファスタネットロック(欧州ノーザンダンサー)×欧州ノーザンダンサー


2017年

1着ハービンジャー(欧州ノーザンダンサー)×サンデー

2着ハーツクライ(サンデー)×レイズアネイティヴ

3着アグネスデジタル(米国ミスプロ)×サンデー


2016年

1着ダイワメジャー(サンデー)×トニービン

2着ディープ(サンデー)×ロベルト

3着リンカーン(サンデー)×ロベルト


2015年

1着メイショウサムソン(欧州ノーザンダンサー)×米国ノーザンダンサー

2着ディープ(サンデー)×トニービン

3着ハーツクライ(サンデー)×米国ミスプロ

 

過去5年1着〜3着までの父、母父な傾向です
15頭

サンデー系13(父9母父4)

ノーザンダンサー系6(欧州5米国1)

ミスプロ系3(欧州1米国2)

ロベルト系3

ナスルーラ系3

 

サンデー系、欧州ノーザンダンサー系の好走が多く、上がりの掛かるレースになる事が多く欧州寄りの血統が有利なコースの印象です

次に5代血統表に、リファール、ニジンスキーダンチヒトニービンこの辺りの血をもつ馬の好走が多く、注目です。

 

これらの事を踏まえて今回注目したいのは

サンデー系×欧州ノーザンダンサー

リファール、ニジンスキーダンチヒトニービンの血が多く入っている馬連

です。

 

サンデー系×欧州ノーザンダンサー系の該当馬は

サラキア

リリックドラマ

この2頭です。

この中でサラキアはリファール、ニジンスキーダンチヒの血を持っていてこの舞台の適正もあると見ているので、今回は血統分析からサラキアを注目馬としたいと思います。

 

他気になる馬

リリックドラマ

サンデー×欧州ノーザンダンサー

ダンチヒ持ち

 

アロハリリー

リファール、トニービンダンチヒ持ち

 

カレンシリエージョ

リファール、ダンチヒニジンスキー持ち

 

この辺りも注意していきたいと思います。

京成杯の簡単な血統分析

おはようございます。

今日は今週行われる。

京成杯

の簡単な血統分析をしていきたいと思います。

 

 

 

 

京成杯の簡単な血統分析

2019年

1着ノヴェリスト(モンズン)×サンデー

2着キンカメ(欧州ミスプロ)×サンデー

3着ハービンジャー(欧州ノーザンダンサー)×サンデー


2018年

1着スクリーンヒーロー(ロベルト)×欧州ノーザンダンサー

2着キンカメ(欧州ミスプロ)×サンデー

3着カンパニー(トニービン)×欧州ミスプロ


2017年

1着バゴ(ナスルーラ)×サンデー

2着ダノンシャンティ(サンデー)×米国ノーザンダンサー

3着ステイゴールド(サンデー)×米国ミスプロ


2016年

1着ハービンジャー(欧州ノーザンダンサー)×ロベルト

2着キンカメ(欧州ミスプロ)×ブランドフォード

3着ゼンノロブロイ(サンデー)×ロベルト


2015年

1着ハービンジャー(欧州ノーザンダンサー)×サンデー

2着バゴ(ナスルーラ)×サンデー

3着キンカメ(欧州ミスプロ)×インリアリティ

 

 

過去5年1着〜3着の父、母父の系統です。

15頭

サンデー系9(父3母父6)

ノーザンダンサー系5(欧州4米国1)

ミスプロ系6(欧州5米国1)

ロベルト系2

ナスルーラ系2

 

父サンデー系の好走がかなり少なく、父欧州系な好走がかなり多いのが特徴のレースで皐月賞と同じコースで行われ、かなりタフなレース展開になり欧州系のスタミナが優れている馬が好走するレースです。

 

次にキングマンボ系などのヌレイエフ持ちの馬の好走がかなり多く、ロベルト持ちの好走も多いのでこのあたりに注目です。

 

これらを踏まえて今回狙いたいのは

父欧州系

ヌレイエフ 

ロベルト

です。

父が欧州系でロベルト、ヌレイエフ持ちの馬は

スカイグルーヴ

この1頭です。

なので、血統分析からはスカイグルーヴに注目したいと思います。

 

他で気になる馬

ウインカーネリアン

(父欧州系、ロベルト持ち)

ヴィアメント

(父欧州系、ヌレイエフ持ち)

チュウワジョーダン

(父欧州系、ヌレイエフ 持ち)

ロールオブワンダー

(父欧州系、ロベルト持ち)

ワスカランテソーロ

(父欧州系、ロベルト持ち)

 

 

 

 

日経新春杯の簡単な血統分析

おはようございます。

今日は今週行われる

日経新春杯

の簡単な血統分析をして行きたいと思います。

 

 

 

日経新春杯の簡単な血統分析

2019年

1着ディープ(サンデー)×米国ミスプロ

2着ステイゴールド(サンデー)×欧州ノーザンダンサー

3着ステイゴールド(サンデー)×米国ノーザンダンサー


2018年

1着ステイゴールド(サンデー)×ロベルト

2着ダイワメジャー(サンデー)×米国ノーザンダンサー

3着ナカヤマフェスタ(サンデー)×欧州ノーザンダンサー


2017年

1着キンカメ(欧州ミスプロ)×欧州ノーザンダンサー

2着マンハッタンカフェ(サンデー)×欧州ノーザンダンサー

3着ディープ(サンデー)×ロベルト


2016年

1着キンカメ(欧州ミスプロ)×ナスルーラ

2着ハーツクライ(サンデー)×米国ミスプロ

3着ディープ(サンデー)×トニービン


2015年

1着アドマイヤドン(米国ミスプロ)×サンデー

2着ゴールドアリュール(サンデー)×パーソロン

3着マンハッタンカフェ(サンデー)×トニービン

 

 

過去5年1着〜3着までの父系、母父系の系統です。

15頭

サンデー系13(父12母父1)

ノーザンダンサー系6(欧州4米国2)

ミスプロ系5(欧州2米国3)

ロベルト系2

ナスルーラ系3

 

父サンデー系の好走が多く近2年ではステイゴールド系の種牡馬の好走が目立っています。

今の京都開催はかなり重く時計が掛かる馬場なので、今年もステイゴールド系の種牡馬には注目です。

 

次に5代血統表にリファール、ノーザンテーストネヴァーベンド系の血を持つ馬の好走が多くこちらも注目したいと思います。

 

これらの事を踏まえて、今回注目したい馬は

メロディーレーン

モズベッロ

です。

 

メロディーレーンは父がステイゴールド系のオルフェーブル産駒で、ノーザンテースト持ち

母系も母母父はネヴァーベンド系の血を持っていて、このレースでの適正も高いと見る

さらに今開催の京都芝は時計が掛かる事から、母系に入っているサドラーズウェルズの血もプラスと見ている

 

モズベッロは父はディープインパクト系のディープブリランテでリファール持ち

ディープブリランテの母はネヴァーベンド系の血を持っていて、この舞台にも合いそう

 

 

今年の日経新春杯は血統分析からメロディーレーン、モズベッロこの2頭したいと思います。

フェアリーSの最終予想

こんにちは!

今回はフェアリーSの最終予想をして行きたいと思います。

 

 

 

 

フェアリーSの最終予想

このレースの血統傾向はそこまで偏った傾向はなく、強いて言えば、サンデー系、欧州血統がやや優勢な感じです。

本日の中山5Rの芝、新馬戦で1着〜3着までが父キングマンボ系で決まっており、キングマンボ系の馬には注意が必要です。

 

 

次に前走

距離延長

0.1.1.20

複勝率9%


距離短縮

0.2.1.6

複勝率33.3%


同距離

5.2.3.39

勝率10.2%

複勝率20.4%

 

延長組は不振傾向でこの辺りは注意したいと思います。

 

最後に追い切り

シャインガーネットはこのメンバーの中ではかなりよく見えたので注目してみたいと思います。

 

 

これらの事を踏まえて印をつけて行きたいと思います。

 

◎ペコリーノロマーノ

○カインドリー

▲シャインガーネット

△スマイルカナ

☆アヌラーダプラ

☆ウインドラブリーナ

☆チェーンオブラブ

☆ハローキャンディ

 

これで行きたいと思います。

1月13日の競馬 フェアリーS

おはようございます。

今日は1月13日の競馬でフェアリーSがあります。

 

昨日は遊びで買った馬券がまぁまぁあたり、シンザン記念も1着△3着▲と抑えのワイドが当たりなんとか今日に繋がる事ができました。

今日も頑張って行きたいと思います。

 

 

今日の勝負レース

調教ランクA 

京都

2R

ジロー

相手

4.6.9.12.15


3R

スペロデア

相手

3.12.14

 

今の京都開催の馬場は読めている自信があるので、今日も狙って行きたいと思います。

京都

ダート

ロベルト

 

ダンチヒ

 

この辺りを狙いたいと思います。